りぃさ、婚活イベントにも行きたくなったから、魔法で25歳になって地域で開催された婚活バスツアーに参加しちゃった。

社内恋愛してる時、スーパーの店頭のポスターが貼り出されてるのを見付けて、直ぐに申し込んだの。

一週間以内に、当日使うプロフィールカードや、振り込み用紙が家に送られて来て、婚活準備に。

仕事は、まだ会社員だったから、地下アイドルだってバレなかったよ。

精一杯、お洒落して当日を迎えて、受付を済ませた後、女性の控え室に通されたんだけど、周りはみんな綺麗で、大人っぽかったから、場違いなのかもって思って、トイレで卑屈になったんだ。

何とか、始まるまでに気持ちを建て直して、控え室に戻って男性と対面する事に成功。

その後、5分って言う短い時間で、男性と一人ずつ話したんだけど、みんなが一斉に話し出すから、聞き取りづらかったし、そんな短時間じゃ男性のプロフィールなんて覚えられないよね。

バスに移動して、何度か席替えもあったんだけど、結局男性と仲良くなれないまま、午後のイベントに。

やっぱり場違いだったって、部屋の隅っこで小さくなってると「りぃさちゃん。楽しんでる」って40過ぎた痩せ型のおっさんが声を掛けて来て、直ぐに連絡先聞かれたんだけど、キモいと思って断った。

その後、何故かそのおっさんが妙にりぃさの視界に入る位置に入って来て、一人で居る時は頻繁に声を掛けてくれたんだ。

最後まで、仲良くなれなくて帰りのバスの席は自由席で、どうせりぃさの隣に座る人は、余った男性って思った時、然り気無くそのおっさんが座ったんだ。

あまりに視界に入って来たから、気になり始めて、連絡先を交換。

そのおっさんと、カップル成立して毎日LINEしてたんだけど、農業関係の仕事してて、案外真面目な一面もあったから素敵だなって思っちゃった。

一週間後、デートに誘われて二人で海に行く約束したんだけど、移動中の車でまさかのボディータッチ。

太股を嫌らしく撫でられたから、逃げる仕草を取ると説得させるように「りぃさちゃん可愛いよね。この辺、ホテルないし、汗かいたから家族湯にでも行こうか。」だって。

丁度、生理前でエッチしたかったから、わざと考えるふりしながらも承諾。

家族湯に着き、中に入るとくつろげる畳とテレビ、それにガラス越しに大きな浴槽が。

初めて入ったから、呆気に取られてると、待ちきれないかのように、ゆっくりと服や下着を脱がせ、浴室ではお互いの体を洗いっこしたんだ。

途中、後ろから抱き締められて、陰茎を押し付けられ、乳首を刺激されたから、りぃさも興奮してフェラしちゃった。

おっさんは気持ち良さそうに悶え、激しくバキュームフェラすると我慢汁が。

綺麗にした後、苛めるかのように「りぃさちゃんってエロいんだ。僕にも楽しませてよ。」と股を大きく開かせて、クンニ。

舌がクリトリスを責める感覚が、最高に気持ち良くて、逝く寸前まで苛められた後、挿入。

5分もしない内に潮を噴いちゃって、2回戦までしちゃった。